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Cartier | Panthère 2020.02.3 BLOG

多くの女性にとって憧れの存在である“カルティエ”
老舗ジュエラーとして長い歴史を誇るカルティエは、腕時計にもジュエラーならではの技術とセンスを活かし 美しく気品高いコレクションを発表しています。

今回は2008年に生産終了し、2017年に待望の復活を遂げた “パンテール(ミニ)”
パンテール = 豹(パンサー)
カルティエのシンボルとなっている“豹”の名を冠した腕時計は、まるでジュエリーの様に華やかさを感じます。

画像はありませんが、ケースの側面もまるで豹が手足を伸ばしたシルエットに。
そしてブレスレットも豹の足跡をイメージしたコマとなっています。
一つ一つの箇所に、抽象的な豹の要素を落とし込んだカルティエを代表する“パンテール”
年齢を重ねても合わせやすい“憧れの存在”です。
レンズ交換 2020.01.31 BLOG
“ 他所で購入したフレームのレンズ交換は出来ますか? ”
たまにこのようなご相談がありますが、基本的には “喜んでお受けしてます”
中には特殊な構造のフレームもあるため、まずはフレームを確認させていただいてからとなりますが、基本的には “喜んでお受けしてます”
大事なことなので2回言っときます。
今回はeffectorより 人気モデル”fuzz-s” のレンズ交換

度付きレンズ(UV400cut・撥水コート・ブルーライトcut付) 12,000円+tax
その他、加工料金・調整料金など頂いておりませんので、レンズ交換だけでもお気軽にご相談くださいませ。
【The CITIZEN】数十年後を見据えて 2020.01.29 BLOG
シチズン最高峰ブランド「The CITIZEN(ザ・シチズン)」
「年差±5秒」という卓越した精度を誇る、シチズンの技術が結集されたブランドです。
(年差±1秒という究極な特別モデルも数量限定で発売中)
今回はいくつかのThe CITIZENをご用意して吟味し、
「The CITIZEN」の中でも
人気の高い白和紙(土佐和紙)文字盤のモデルに決定しました。

実物の美しさは 画像では伝わりづらいですが、本当にキレイな腕時計です。
まるでガラスがないような「両面無反射コーティング」は どの角度から見ても視認性の良さを確保しています。
もちろん“サファイアガラス”です。


ケースとベルトは、シチズン独自の技術で開発された「スーパーチタニウム」
硬度と軽さ、また耐摩耗性に優れているのでキズに強いのが特長です。
そしてなんといっても白和紙を採用した、シンプルで飽きのこないスマートなデザインがとても実用的でカッコいい。


また「The CITIZEN」では【CITIZENオーナーズクラブ】へのご登録で
「10年間無償保証」
お買い求めいただいてから、10年以内に生じた自然故障に対しては、無償修理いたします。
※小傷や汚れなどは除く。日本国内のみ有効。
「無償定期点検」
ご購入から2年目と8年目の2回、お客様登録情報をもとにご案内いたします
を受けることができます。
10年の保証期間を過ぎたあとも、修理に必要な部品を長期保有しているため、永く安心してご使用いただけます。
シンプルで実用性の高い、高品質な腕時計をお探しの方は【The CITIZEN】も候補に入れてみてはいかがでしょうか。
いつでもご相談ください ^^
ライトポリッシュ 2020.01.27 BLOG
たまにご相談される腕時計のブレスレットの磨き直し。
基本的には自店で出来る範囲(ライトポリッシュ)でよろしければお受けしておりますが、残念ながらメーカーが行うような「新品仕上げ」までは出来ません。
ただし、メーカーで新品仕上げを依頼する際に ほとんどのブランドが『オーバーホールが前提』となります。
ゆえに金額は当然張ってしまいます。。
考え方次第ですが 気になる方は、一度お気軽にご相談ください^^
(ブレスの素材/デザイン・キズの深さによって出来ないものもありますので 一度確認してからの受付となります)
今回はカルティエ(タンク)のブレスをライトポリッシュでお受け致しました。



使用していく間に いつのまにか小さなキズや擦れなどが付くのは仕方のないことですが、磨き直しをすれば このようにキレイになります^^



金額はキズの深さや形状にもよりますが、大抵 3,000円~5,000円程です。
(今回は3,000円+tax)
高級宝飾の名門ブランド “Cartier”
気持ちよいほど美しさが蘇りました。
存在感 2020.01.22 BLOG

一見、黒のスクエアフレームに見えますが
実はコチラ、、

表面に凸凹をあしらい 独特なテクスチャーに仕上げられている個性的なデザインで、特定のお客様にお勧めしているフレームです。
1979年、ロスで誕生した『l.a.Eyeworks(エル・エイ・アイワークス)』というアイウェアブランドで、古くは アンディー・ウォーホール 、エルトン・ジョンなど 、また日本では坂本龍一氏や写真家アラーキー氏など数多くのアーティストが愛用しています。
カラーは黒。
カタチはスクエア。
もはや“テッパン”とも云える使い勝手の良い好条件の中
光の角度で表情が変化するギミックを 是非ともモノにしていただきたいフレームです。
挑戦者求ム。
です。
